夢を実現するための、ニュースキンという手段
2025.10.30
ニュースキンでかなえたバイクレーサーの夢
ニュースキンに出会うまでのことを教えてください。

大学卒業後は商社に就職しましたが、プロのバイクレーサーになりたくて退職しました。その後、バイク便の仕事をしながらバイクレースに取り組んでいる中で、ニュースキンに出会いました。レースの資金も必要でしたし、命がけのスポーツなので自分の身に何かあったときに家族に残せるものがあればと思い、ニュースキンを始めました。
活動を開始後、新たに挑戦したことはありますか?

「自分を高めたい」という思いから、世界5大陸 65ヵ国をバイクで回る世界一周にチャレンジしました。さまざまな経験をとおして学んだことのひとつは、人生の上り坂と下り坂の数は同じだということです。いいこともあれば、悪いこともある。感謝の気持ちを抱いたら、何らかの形で恩返しをしてゆきたい。人生は一度きりだからこそ、バランスを取って生きていきたいという気持ちが強くなりました。
これから何かを始めようとしている方に、伝えたいことはありますか?

せっかくの人生、やりたいことをやったらいいと思います。ただ、夢の実現のために一からの起業は大変ですし、最初はどうやったらいいかわからないですよね。ニュースキンはプラットフォームがしっかりしているので、自分の夢をもっている人や第一歩を踏み出したい人には、とてもよいビジネス モデルです。私もレース資金をつくるために始めましたので、まずはそういう視点で始めてみて、頑張っていただきたいなと思います。
大学卒業後に商社に勤めるも、バイクレーサーを目指すため退職。ニュースキンに出会い、レースの資金づくりのために活動を開始。リーダーとして結果を出しつつ、バイクでの世界一周にも挑戦した。現在は沖縄に移住し、ニュースキンを伝えながら福祉活動を行っている。